⚖️ 判例マッチング
ホーム判例一覧裁判所裁判官解析 / 仮想裁判
🏠ホーム📋判例一覧📄解析⚖️仮想裁判
ホーム›裁判情報一覧›昭和34(す)198 日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約第三条に基く行政協定に伴う刑事特別法違反被告事件についてなした忌避申立却下決定に対する異議申立

昭和34(す)198 日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約第三条に基く行政協定に伴う刑事特別法違反被告事件についてなした忌避申立却下決定に対する異議申立

裁判所

昭和34年7月1日 最高裁判所大法廷 決定 棄却 最高裁判所

👤裁判官プロフィール機能は近日公開予定
全文PDFダウンロード

337 文字

被告人A、同B、同C、同D、同E、同F、同Gに対する日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約第三条に基く行政協定に伴う刑事特別法違反各被告事件につき、昭和三四年六月二五日当裁判所がした当裁判所裁判官斎藤悠輔に対する忌避申立却下の決定に対し右申立人等から異議の申立があつたけれども、右決定に対し異議申立を許す規定は存しないから、当裁判所は裁判官全員一致の意見により次のとおり決定する。主文 本件異議の申立を棄却する。昭和三四年七月一日最高裁判所大法廷裁判長裁判官田中耕太郎裁判官小谷勝重裁判官島保裁判官藤田八郎裁判官河村又介裁判官入江俊郎裁判官池田克裁判官垂水克己裁判官河村大助裁判官下飯坂潤夫裁判官奥野健一裁判官高橋潔裁判官高木常七裁判官石坂修一- 1 - 裁判官石坂修一

▼ クリックして全文を表示

🔍 類似判例を検索𝕏 でシェア← 一覧に戻る