⚖️ 判例マッチング
ホーム判例一覧裁判所裁判官解析 / 仮想裁判
🏠ホーム📋判例一覧📄解析⚖️仮想裁判
ホーム›裁判情報一覧›昭和56(あ)1829 暴行、傷害

昭和56(あ)1829 暴行、傷害

裁判所

昭和57年4月27日 最高裁判所第一小法廷 決定 棄却 仙台高等裁判所

👤裁判官プロフィール機能は近日公開予定
全文PDFダウンロード

245 文字

主文 本件上告を棄却する。当審における訴訟費用は被告人の負担とする。理由 弁護人泉弘之の上告趣意は、原審においてなんら主張がなく、したがつて原判決が判断を示していない事項について、憲法違反、判例違反をいうものであつて、刑訴法四〇五条の上告理由にあたらない。よつて、同法四一四条、三八六条一項三号、一八一条一項本文により、裁判官全員一致の意見で、主文のとおり決定する。昭和五七年四月二七日最高裁判所第一小法廷裁判長裁判官団藤重光裁判官藤崎萬里裁判官本山亨裁判官中村治朗裁判官谷口正孝- 1 -

▼ クリックして全文を表示

🔍 類似判例を検索𝕏 でシェア← 一覧に戻る